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検索結果

空の検索で21件の結果が見つかりました。

  • 三菱電機イベントスクエア「METoA Ginza」

    「サステナブルな社会の実現に向けて、ワクワクする未来との“出会い”を導く」をテーマに掲げるMEToA Ginzaの館内には、スーパーフードを取り入れたオーガニックフードを楽しめる「METoA Cafe & Kitchen」(@metoacafeandkitchen ) を窓口に、体験型企画展が開催されるイベントブースなど、サステナブルな取り組みを実際に体験し貢献できる仕組みが多く取り入れられています。 エシカルプロダクトを取り扱う店舗を筆頭に、店内電気は全て再生可能エネルギーによる電力で賄われ、#洋服ポスト や循環型手洗いステーション( @wota_corp )、ペットボトルキャップの回収ボックスなども設置されています。 エシカルを身近に感じながら、新しい発見と学びに出会える複合施設です。 ーーー webサイト:https://metoa.jp/about/index.html 住所:〒104-0061 東京都中央区銀座5-2-1「東急プラザ銀座」内 開館時間: ・イベントスペース: 11:00 – 19:00 / 入場無料 ・METoA Cafe & Kitchen: (月~金)11:00 – 23:00/ L.O 22:00(土・日) 8:30 – 23:00/ L.O 22:00 休館日:1月1日(別途施設メンテナンスなどで休館になる場合がございます) Wi-Fi 館内では無料でWi-Fiを提供しています。 撮影 館内の設備・展示物は自由に撮影が可能です。 ※館内スタッフの撮影はご遠慮ください。 ーーー #sustainable #sdgs #エシカル #サステナブル #サステナブルな暮らし #イベント #銀座 #オーガニックカフェ #リサイクル

  • NTTドコモのサステナビリティへの取り組み

    ドコモは、よりよい未来や持続可能な社会の実現に向けて、自社事業による温室効果ガスの排出量を2030年までに実質ゼロにする、カーボンニュートラルに取り組んでいます。 私たちが日常的に使用している携帯電話を機能させるには、毎日の充電を始め、その電力を運ぶ基地局の稼働や携帯電話の端末販売への配送や製造に、多くの電力を必要としています。実はスマホ一台が1年間に排出するCO2を相殺するには、約6本の杉の木を植える必要があり、これを国内の総台数に換算すると、年間で約7億2000本の木を植える必要が出てきます。 この事実に対し、ドコモは通信業界が担う社会的責任は大きいと考え、ドコモは先端技術や省電力化、再生可能エネルギーの調達などを通してCO2削減に取り組んでいます。 そんなドコモの取り組みを10個紹介します。 1. カーボンニュートラルに向けた取組み 再生可能エネルギーの活用 グリーン5G: ドコモはモバイルネットワーク通信の電力を再生可能エネルギーに切り替え、5G契約数に占める再生可能エネルギーの比率を上回ることで、温室効果ガスの排出をゼロに近づける5Gサービスを提供します。 高野山×Social Well-being: 振動伝送技術を活用し、視覚・聴覚・触覚を活用し、地域文化や伝統を体感できる独自のサービスを展開。高野山でのWell-being体験をリアルおよびメタバース空間で提供する実証実験を行なうことで、文化体験を通した地域交流や伝統継承を促進しています。 ドコモ電気Green: 再生可能エネルギー由来のCO2排出量が実質ゼロの電気プランを提供。エネルギーの利用者が気軽に持続可能な選択を行える実用的なサービスです。 2. 環境に配慮したサービスの提供 ESG投資と資産運用 THEO+ docomo: 気軽に始められるESG投資プランを提供し、資産運用を通じて持続可能な社会の実現に貢献します。また、dポイントを活用してESG投資が可能なポイント投資も可能であり、社会課題解決に積極的な企業へのポイントでの投資がサポートされます。 エシカルプロダクト SUSTAINABLE FASHION:https://dfashion.docomo.ne.jp/static/cont/id_lpSUSFAS サステナブルファッションに特化した通販サイトです。環境に配慮した配 送方法とリサイクル緩衝材を採用し、CO2削減に取り組みます。 Green Action by dショッピング:https://dshopping.docomo.ne.jp/feature/event/sdgs/ 通販サイトdショッピング上で「カーボンニュートラル」や「食品ロス削 減」に繋がる商品を提案する取り組みです。 環境配慮型スマートフォン: https://www.docomo.ne.jp/product/f51c/ エシカルな選択を促進するため、環境に配慮したデザインと機能を備え たスマートフォンです。本体の素材をはじめ、製造工程に置ける環境配慮 もなされた製品です。 モビリティサービスと食品ロス削減 ドコモ・dカーシェア・バイクシェア: 自動車や自転車のシェアサイクルサービスを提供することで車両保有数を削減し、それに伴う排出ガスや駐車場需要の低減に寄与するサービスです。一般のユーザーにとってモビリティの柔軟性を高めつつ、交通手段全体のサステナビリティを向上させることが期待されます。 Ecobuy: https://www.ecobuy.jp/ 対象の店舗で消費・賞味期限間近の食品を購入することで食品ロスの削 減と焼却時のCO2削減に貢献しながらポイントを得られるサービスです。 3. カボニューの取組み カボニューレコード: https://caboneurecord.web.docomo.ne.jp/top.html 日常的なエコ行動を記録したり、生活に役立つエシカル情報を入手でき るアプリです。CO2削減量や環境への貢献度を可視化し、持続的な行動を 後押しするサービスです。

  • 空気から水を作る新技術「AWG」

    この技術を開発した、 イスラエルのスタートアップ企業。 動作するためには電源を必要としますが、持ち運び式の太陽光パネルなどで必要な電力をまかなうことができるため、乾燥地域や自然災害時など、水不足に悩む地域に貢献できるとされ、現在も各国各地で活躍しています。 日本ではこの技術を活用し、ウォーターサーバーの開発も進めています。 サイズや容量、お値段も様々ですが、小さい物でも一日4リットル以上の水を生成することが可能で、実際に、地方自治体や公共施設などで着々と取り入れられ始めています。もちろん、個人向けにもサービスは展開されていますので、よければチェックしてみてください。 日本語版紹介サイト(日本イスラエル総合研究所) https://soi-ri.jp/alliance/watergen.html あーモンドの活動紹介 https://stand.fm/episodes/640b157491611e18cded80d5

  • お肉の代替素材「昆布ミート」

    昆布ミートは、世界中の浅瀬の沿岸海域で育つ茶色の海藻である、昆布から作られる代用肉。栄養素とミネラルが豊富で、成長速度が速く、大気から二酸化炭素を吸収したり、海洋生態系にプラスの影響を与えることから、今後の食糧問題や環境問題の改善に貢献できるとされています。 昆布ジャーキーや昆布麺なども開発されています。 株式会社タベルモ https://www.taberumo.jp/ あーモンドの活動紹介 https://stand.fm/episodes/6408921ffa14c385bb963249

  • 持続可能な航空燃料「SAF」

    SAF は、植物油、廃油、藻類など、さまざまな原料から製造されるバイオ燃料です。 このSAFの国産化に取り組む団体として、Act for Sky が誕生しました。 各航空会社はもちろん、日清や三菱地所も加わり、商業施設や飲食店、コンビニや教育機関が連携し、効率的な廃油回収によるSAFの生産に取り組み初めています。 Act for Sky 公式サイト https://actforsky.jp/ あーモンドの活動紹介 note: https://note.com/almond300202/n/n8b08401ef451 stand fm : https://stand.fm/episodes/6405d91448c39157235412ea

  • ペットボトルの水平リサイクル「ボトルtoボトル」

    ケミカルリサイクルの技術を用いて、 使用済みのペットボトルから新たなペットボトルを作りだすことを可能にした企業の取り組みで、世界でも初めて、ペットボトルの新たな再利用法として認められました。 ペットリファインテクノロジー株式会社 公式サイト http://www.prt.jp/ stand fm音声配信;あーモンドのこれっていいね https://stand.fm/episodes/640356665d62d8f1487072ec ケミカルリサイクルとは この技術は、不純物を微粒子レベルで取り除くことによって、 ペットボトルを繰り返し、新品のペットボトルとして、再利用可能にすることを可能にします。 従来のペットボトルのリサイクル技術においては、 遺物の混入や繊維劣化、品質基準の高さが課題となって、 食用品へのリサイクルは実質不可能とされ、多くのペットボトルはフレークや文具などへリサイクル、もしくは焼却処分される事が一般的でした。 しかしケミカルリサイクルによる化学分解によりそれらの課題をクリアできたことで、 世界でも初めてペットボトルの新たな再利用法として認められました。 特に今後、ペットボトルに使う石油資源の削減や生産時に排出する二酸化炭素の削減に大きく貢献すると高く評価されています。 活用プロジェクト ・清涼飲料水の容器への利用 生茶やいろはすなど、コンビニエンスストアや自動販売機で販売されている飲み物の容器 にも活用され始めています。 ・服の再資源化プロジェクト「Bring」 ポリエスチルの再循環にケミカルリサイクルの技術を用いることで、従来の服の大量廃棄 問題に貢献しています。 ・デロリアンの実装 同社は2015年に、映画「back to the future」で登場する、ごみで走る車デロリアンの実走 に2度成功している。今後は飛行機の燃料への活用も期待されています。

  • 重力発電「DECIWATT」

    おもりをあげたり下げたりする際に、 モーターに発生するエネルギーを、電気エネルギーに変換して蓄電させる技術です。イギリスを拠点とする会社DECIWATTにより2012年に発明されました。 完全に自給自足型の発電方法であり、低コストで組み立てが簡単なため、電力支援を必要としている地域で簡単に導入でき、 電気が通っていない地域や、電気の供給が不安定な地域で活用されています。 Deciwatt 公式サイト https://deciwatt.global/gravitylight あーモンドの活動紹介 https://stand.fm/episodes/640f21a1ceae882b24a71e12

  • 食べれる3D プリント食品「Open Meals」

    3D 印刷技術を使用してカスタマイズされた食事を作成するフードプリンターを開発する食品技術企業です。 3D プリントと食品データを組み合わせて使用することで、個人の栄養ニーズや味の好みに合わせた食事の作成を可能にし、食品のデジタル化による今までにない食事体験を提供しています。 Open Meals 公式サイト https://www.open-meals.com/ あーモンドの活動紹介 https://stand.fm/episodes/640ddd351fe578a0f70a5837

  • 日本のソーシャルアクションプラットフォーム「Bonoject」

    ー活動内容ー 日本各地で行われている、 社会問題の解決に向けた取り組みを、 カテゴリー毎にプロジェクト単位で掲載し、情報交換できるサービスです。 ー活動意義ー 日本国内で行われている数多くの社会貢献活動をもっと多くの人に知ってもらいたい! 現在の日本では社会的問題に対し、 各々の意見や視点を他者と共有する機会が少なく、 限られた情報が、限られた範囲内でしか流通していないという実態があります。 このような現状は、 社会問題に取り組んでいる人と取り組みたい人の間に壁をもたらし、 本当に助けを必要としている人のところに、 本当は届くはずの助けが届きにくい状態をつくっています。 そのためBonojectでは、 社会問題にまつわる活動情報をひとつのサイト上にまとめ、 社会貢献活動の情報網を整備したいと考えました。 もっと社会貢献活動に対して、 誰もが参加しやすく、意義に賛同し行動できる様に、 みんなが情報共有できるサービスを作りたい。 そんなサービスを実現し、みなさまを全力でサポートしていく所存です。 具体的なサービス内容はホームページからご確認いただけます。 https://www.bonoject.com 活動のご掲載をしてくださる方、 もっとこんなサービスを展開してほしい等のご意見のある方、 ぜひお気軽にお問い合わせください!

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